ファイナンシャルプランナーがつくると不動産屋さんはこうなりました!フェアラウンド家計・暮らしの相談所

の連鎖が始まった!医療と介護の仕

私は、過去10年以上、「高齢者向け住宅」「介護事業所」の建築営業・立ち上げ・運営サポートをしてまいりました。

そのほとんどは、異業種からの民間企業です。


この事業の最大の特徴は、半公的な対人サービス業″だということ。

建築の助成金や医療・介護保険サービスによる収入は、公的な税金と国民の保険料からということです。


さらに、民間の異業種に比べ、厳しい法律に縛られているサービス業″だということです。

資格を持つ介護・医療のスタッフを、法律で決められた基準以上の人数だけ配置しなければなりません。



的なお金と民間のお金の間にある複雑な対人サービス業

2015年、介護報酬のマイナス改定が行われました。

医療保険関係の報酬も、厳しい冬の時代に入っています。


国は社会保障費を抑える目的で、必要なサービス以外の報酬額を下げる方針に変えました。

医療・介護事業者は、これまでのように「黙っていても顧客は増え続けるので大丈夫」と言うわけにはいきません!


また全国各地の地方を中心に、人口減少と超高齢化による働き手、人材不足が社会問題となっています。

早々と自主廃業や経営譲渡をする、また人員基準の法律違反で業務停止処分や指導を受ける事業所の数も増え
続けています。


状のままでは、近いうちにあなたの事業は・・・

あなたの事業所に置き換えてみてください。

「バラ色の未来です!」と胸を張って言えましたか?


はい!、と言えた方は、ほとんどいないと思います。

言えたとしても、「人はなりたい願望を毎日熱く念じれば必ずかなう!」と言うような期待的な精神論からではありませんか?



公的対人サービス業で、民間型対人サービス業への転換を急ぎましょう!

改めてお話しますが、医療・介護事業の流行の新規事業″も期待するほどの結果にはなりません。

なのに都会の有名な医療・介護事業コンサルタント会社にサポートを依頼しますと、高額なコンサルティング料金を請求されます。

さらに相談したいときに、そばにいない・・・。

そもそも都会モデルでは、地方に合わないことも多くあります。


この事業は、先ほど申し上げましたように「対人サービス事業」です。

スタッフには、どうしても医療・介護のスペシャリスト(有資格者)が必要なんですね。

そもそも、スペシャリストは「民間型対人サービス業」という意識に欠けていますよね。

つまり、別の部門などで行う必要があり、そのための専門の人材をつくらなければ成功はしないでしょう。


でも人材の確保や人件費など、経営者の資金には余裕はありません。

ですから、ほとんどの経営者は、自分自信で仕事を全部をやろうとされます。

営者の負担を半分に減らし事業経営を安定させる!


あなたのような医療・介護の経営者にも、時間的、精神適、肉体的にも限界があります。

結果、疲労で健康を害し、孤独に陥り、負の連鎖はさらに・・・。

今までの経験上、ほぼ間違いなく、このような経過をたどる経営者が多いと思います。

これでは、医療・介護事業者の最大の課題、集客力をアップするという一番大切な本来の仕事ができません。


私が、あなたのそばに寄り添い、医療・介護事業の経営を安定させ、新しい民間型の対人サービスを一緒につくります。

まず、
私が誰で、何をしているのか、どういう考えを持っている人物なのか無料ブログからお確かめください。

そのうえで、ご相談が必要と思われるのでしたら、電話、FAX、メールなどで、お気軽に連絡をしてください。
 
                            

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